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えるさんの場合

御自身は非信徒で嫁ぎ先の義両親が信徒の方からご報告を頂いたいので掲載します。

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はじめまして。
私の被害はまだ全然なほうですが、私は我慢出来ないのでどうしても聞いて欲しくコメントさせてもらいます。
入信しているのは義家族です。
結婚前から入信していて、結婚するときもステップアップ??するためかなにかで、名前だけ貸してほしい。と言われました。
元々、私の家は代々のお寺はあるものの全く信心深い家庭で育っておらずむしろそういったものに嫌悪感をもつ価値観で育っていましたが、まだ若かったこともあり、集会などには全く行かないでいいのなら。ということで了承しました。
それからは何年かに一度、一生あるかないかの教祖様の生誕の日?か亡くなった日??に行ってほしいと言われるくらいで、他は何も言われなかったので気にしていませんでしたが、この度、家を購入することになり、接心とやらを受けないと行けないといわれ、主人と気に入ったとこを購入しようとしたら、そこに住むと最悪、目が見えなくなったり離婚するかも…
と言われたり、ただダメとだけ言われたり…
なかなか決まらなかったですが、主人がいい加減、自分たちの意思を尊重させてもらえないか。といったところ、一応は尊重してもいいことになり決まったのですが、それからが大変で、そこは海に通ずる水路が近いのですが、水難に遭われたりしたかただったり、色んなかたの霊が数え切れないくらいいる。
いまは大人しくしているが私が信心深く入信し、道を歩まないといけない。
と言われたらしく、義両親、とくに義母からあなたはイヤかも知れないけど、それでももういってもらうしかない。それにちょっとやそっとのことじゃダメらしく私には本格的に歩んでもらわないと言われ、接心とやらを受けろと言われています。
主人は一応は守ろうとしてくれている体制ではありますが、一回くらいは付き合って…と言っています。

本当に一度きりで済むとは思えませんし、義両親もしたほうがいいという地鎮祭をするのですが、一体なんのための地鎮祭なのか…笑
私は信じている人まで批判する気はありませんが、私は信じてもいないのにそこにいくだけで得とやらがつめるわけもないし、宗教とは心の問題なので、そこに行かずともご先祖さまを思ったりするだけでいいのでは?と思います。
そして、知らない間に私の生まれて一歳にならない 子まで勝手に入信させられていたのを知り、今後どのようにしたらいいか…と先が思いやられます。
少なくとも子供は判断のつく年頃になるまでは守りたいです。
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小夜さんの例

この記事は別記事のコメント欄に頂いた内容を投稿されたご本人の許可を得て転載したものです。
小夜さん、ご許可ありがとうございます。

元記事(クリックすると開きます)

以下、小夜さんの記事
※記事は原文ママ

はじめまして。
私の亡き母が熱心な真如教徒でした。(お墓も真如苑)
現在は父、姉、共に熱心な真如教徒です。

過去に私が経験した被害をお話させて下さい・・
私の母が数年前に脳内出血病院で倒れ植物状態になってしまってから・・真如苑の「A導き親&B導き親の親&Cすじ親」が会いに来るようになりました。
母は半年の間危篤。いつ死んでもおかしくない状態でした。
入院中私は朝、昼、夜。時に泊まり込みで介護していました。そんな中、A&B&Cが家にやって来るようになりました。十数人を連れて「集会」です。もちろんお茶菓子やお茶、接待は全て私がするハメになりました。(母が倒れるまでうちで集会などしてませんでした。)
「今は、危篤ですのでうちでこうしている時間は無いんですよ。」と言うと・・
 C「何でよ、あなた達の為にきてるのよ。あなたのお母さんの出来なかった経親になんなさい。」B「あら、お茶が大変?いいのよ、1本ずつペットボトルでも用意しとけば、なんなら貴女居なくてもいいし~」A「私は喜びなのよ~♪」などという返事が返ってきました。

断る。→やる気。に繋がるようで、こんなやり取りが何カ月間も続き。
ついに私は精神状態がおかしくなってしまったのです。
意を決して、父と姉に相談しました。
すると・・
父は「いいじゃないか。皆が祈ってくれるんだろ?お前が接待しとけ」姉は「私は仕事だから、がんばってね~」という返事が返ってきたのです。私の精神状態は限界まできていました、、
そんな中、ABCが母の入院先に見舞いに来たいというので、病院を教えるとC「私は足が悪いから駅まで車で迎えに来てくださる~?」と言われました。仕方なく迎えに行き病院に案内すると・・
大声でご霊呪を唱えはじめる始末・・・・・。
そんなこんなで、私が夫に相談した時には重度のうつ病になっていました。夫が病院に連れていってくれなかったら・・あの時命を失っていたかもしれないです。今は病気もだいぶ良くなりましたが、真如苑にはもう関わりあいたくないです。怖いです。

以上が内容です。

実は私もコメント欄にも返信で書きましたが、ほぼ同じ体験をしています。

信者で無い親が事故で意識不明の状態で入院しました。
別記事にも書きましたが、直前の接心では、一度も事故のことを予言せず、「家族仲が悪いのは悪い苦しんで死んだ(以下テンプレなので略)。」事故が起きてから、「実はそんな因縁があった。」とのやりとりがありました。
これで一層私たちは苑に不信感を感じました。
というより、こういう状態の時にわざわざそういう言い方をすることに不謹慎な団体だな。
と呆れるばかりでした。

百歩譲って信者親が、回復を願って苑に行くのはかまいません。
それなら気持ちは判るので。
でも家族が看病や心労で疲労している時に、にこやかに笑いながら集団で信者さんが見舞いに来やがっていらっしゃり、まわりの迷惑を顧みないで病室の中で非常識にお経を唱え、止めろと言ったのに続けました。
※実際は最初の段階で他の入院患者さんもおられるので、お気持ちで十分ですのでご遠慮していただけませんか?。」とまずお願いしました。
「心中お察ししますが、少しでも回復に、、、。」横で喜んでうなずいている信者親が怒りというより哀れでした。
「やっぱり苦しんで死んだ先祖の悪い因縁が断ち切れてないから、こういう不幸になった。それでも命があったのは、大難を小難に変えてくれた苑のおかげ。」と病室で言い出しました。
「ご家族の皆さんで共に歩まれてこの困難を乗り切って下さい。」と言い出し「もっと歩まなければ駄目だ。」とも信者親に彼らは偉そうに説教を始めました。
病室で!
真に受ける信者親も許せなかったし、TPOをわきまえず、自分達の主張だけして、こちらが反撃すれば「のろわれる。」「もっと酷い目に会う。」「地獄に落ちる。」そう言いながら帰って行きました。
ニコヤカに!。
<これはタイミングよく廊下を歩いてきた親類が見ていました。>

全て実話です。
愚痴になり、自分自身憎くて気持ちが抑えられなくなるのであえて今まで細かく書かなかった経験です。
もっと実際は細かいやりとりがありますが、特定が怖いので書かなかったのもあります。

これういう経験を、ネットは根拠の無い誹謗中傷ばかり、とか、その信者は歩み方が間違っている、たいていの信者は幸せな家庭を築いている。
苑のせいにするな!。
被害の相談に信者らしい方はコメントしています。
それがなんだというのでしょう?
被害を起こす信者は歩み方を間違えている、真如苑はすばらしい、たいていの信者が幸せだ。
それが信者から被害を実際に受けている人間になんの慰めになるのでしょうか?

極端な言い方をすれば、銃をもってトレーニングしている人間のうちごく少数が間違いを犯して、人を銃で殺した。
でもトレーニング自体は問題無いし、一部の人間は曲解して殺しただけ、銃は悪くないし、トレーニング方法も間違っていない、ただ殺されたのは運がわるかっただけだし、本当にそんなことあったの?
と言っているようにしか取れません。

本当にこういう方が信者なら、私は許せません。







風香さんへ 

投稿ありがとうございました。

状況の辛さ、お察しします。
ご指摘どおり、私も自己満足以外の何物でもないと思います。
なんにでも結果を人間は欲しがるものですので、安易に結果として形にならないけれど、そう考えるだけで、自己で結果として満足できるものとして行動しているように思います。

家族の方にわかってもらうのは酷く厳しいと残念ながら思います。

もし、よろしければ記事をアップさせていただいてよろしいでしょうか?
許可、不許可のコメントがなかったので、念のため確認させてください。
コメント欄に返信お願いします。

緋色

一闡提さんの経験談

緋色からのコメント:一闡提さんは私が初めて、「反苑の会」の掲示板で相談した時にアドバイス頂いた方のお1人です。
谷居さんという元信者の方と一緒に対談方式で苑の矛盾について指摘するBlogを運営されています。

反苑 往復書簡ブログ

大変参考になるサイトです。

私の信者親から聞く真如苑で一番最初に私が疑ったは実は「本当の仏教。」「密教。」という言葉ではなく「導き親の●●さんが~と言った。」という親の言葉でした。
明らかに後付、言ってることも矛盾とどうとでもとれる言葉の羅列、そして、それをオカシイと思わない親に怒りを当時は覚えました。
この導き親の矛盾に気づけるかどうかも、ハマる、ハマらないの分岐点なのだと思います。


一闡提さん、投稿ありがとうございました。


以下原文
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私は配偶者と結婚する前に導かれ、信者同士の結婚となりました。
配偶者との共通点は、親兄弟の状況、職場の状況に悩みがあり、この教えの意図通り先祖、因縁のせいにしてしまっていました。
配偶者の親戚が導き親の導き親「以下『MM』」であり、その兄弟も信者であり、親せき筋では2世帯のみが信者でもう1世帯も信者でしたが、MMの教えの実績を求めるためのずるい取り組みに馬鹿らしくなって辞めていました。
私はそれを聞き、「徳が少なかった。」と信者的思考でしたが、それと同様なことを感じながら、醒めてしまいそうな事がよくありました。

信者の活動が一番活発になる時期が寒修行の時期ですが、そのご奉仕をMM宅に多く配備させようと圧力をかけてきました。それは疑問の域で「私が取り組みをしっかりすればその疑問を持たないような徳のある人間になれると思えば済むこと」でしたが、決定的には私の配偶者が夜の会合から帰る途中に事故を起こした時の言葉や、頻繁に小さな事故を起こした時のアドバイスでした。
さらに、MMの配偶者が1/2の確率で助かった手術のことで集会で教えの力、自分の徳の様に話して周り、2度も同じようなお力話を聞いて、更に私は醒めてしまいました。
本当に馬鹿らしくなり、その年の寒修行以来取り組みをストップしました。
それを見た私の配偶者は日常での嫌がらせとも取られる態度となり、み仏の力どころか、カルト信者の豹変した態度に通じるプレッシャーをかけてくるのです。当時はネットでの批判を家庭集会でも邪悪なものであると言われていましたが、その言葉の中に信者の共通性も見ながら「マインドコントロール」という言葉にも行きつき、書籍も何冊か読み、信者への対処法や信者を操る手法も類似する破壊的カルトが行っていることを知ることができました。

配偶者は子供を巻き込みながら信者特有のコソコソとした態度で教えの信ぴょう性を示そうとしますが、私はインチキであると子供に機会あるごとに教えています。
そして、信者を豹変させない程度に毅然とした態度を取り、教えの力など無いことを示しています。

親からの世代間転移によって苦しみが引き継がれることはありますが、如苑で言われる「因縁」はそれを先祖を何代も遡って示すことで確かめられなくします。
そしてその様な不確かな情報に現実味(リアリティ)を感じさせて信じさせてしまうような、強制ではない取り組みが信者を非常識な考えに陥らせて周囲に被害をもたらすのだと思います。
もちろん、信者ではない周囲の人の何らかの態度によって信者に教えのリアリティを求めさせる要因もあり得ると思います。
しかしそうしたリアリティは通用しないと態度で示しながらも、信者とのコミュニケーションが途絶えない程度の状況を作り出すことによって信者が極端に教えに依存しない状況にすることは大事だと思います。
そして豹変しない程度に教えの中の詐欺性を示し続けたいと思います。

まささんの経験談

緋色のコメント:私と同じように家族が信者の”まささん”の経験談です。
丁寧で詳しい説明をありがとうございます。

信者さんからよく「本当の仏教」という言葉を聞きました、それと反論すると”根拠のあいまいな反論を激高して”します。
自分の親も全く同じです。
キーワードと行動パターンが同じにあることに私は怖さを感じます。
それとどうしてこう理屈が通じなくなるのか?、正直に書けば私は「反苑の会」の掲示板を初めて見たとき、”マインドコントロールされる”という言葉を見て「まさかそこまで。」と思ったのが本音でした。
しかし、書かれている皆さんの経験談の内容、、、特に信者さんの発言する”ワンパターンなキーワード”や”激高する時の様子”を聞くと納得しました。

ハマっている信者さんは思考がパターン化しているように私は考えます。


以下、原文
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私も両親が入信しており、家族が大変迷惑しています。

実家の両親は年金暮らしで、私以外の兄弟は皆他県で結婚し家庭を持っています。私は長男なので実家の近くに住んでおり、妻と子供がいます。

両親の言動や実家の様子がおかしくなり始めたのは数年前。変なお守りを家族に配り、有難い念仏を唱えることを孫(私の子)に勧め出し、私や兄弟を「お寺」とやらに誘い始めたのです。

元々新興宗教を嫌っており、そういった行動はしないタイプの両親でしたので問い詰めたところ、「あるお寺で本物の仏教を学んでいる」と言い始めました。

新興宗教を嫌うには理由がありました。両親は私が幼少期の頃から中学卒業頃まである新興宗教団体に所属しており、私達子供を放置して布教や集会活動にのめりこんでいました。しかし、その教義の矛盾から目覚め脱会して反省し、家族皆で「反」新興宗教になったのです。

そんな両親でしたので、まさかまたやられてしまうとは・・・私は大きなショックを受けました。
「なぜまた新興宗教なんかに?」と問うと「これは最も古く正しい仏教の本流で決していかがわしい新興宗教なんかではない」と怒り狂いながら反論してきます。完全に苑に思考回路をやられてました。

その日からは顔を合わせる度に毎回苑の事で大喧嘩。親子の縁をかけて真剣にぶつかり、互いにボロボロに傷付く事を繰り返しました。
兄弟からも勧誘に困る旨の連絡があったので、自分達の家族の絆を守るために「絶対に家族を誘わない、家族内で苑の話はしない」という約束をして一時休戦となりました。

私が最も恐れたのは、私も含めた弟達の家庭への悪影響です。妻や弟のお嫁さんを旦那の両親が「こっそり」勧誘すれば、断れず板挟みになり苦しい思いをさせてしまう事が分かりきっていますから。

やはりそのとおりになりました。私の妻に苑の冊子をこっそり渡してきたのです。

「息子は中身を知りもせずに反対してるけど、私達はこんな素晴らしい事を学んでいるの。読んでみて」

その後の勧誘パターンが以下のようになるのは見え見えです。

「どうだった?素晴らしい教えでしょう?変じゃないでしょう?」
(妻は否定出来ずに相槌を打つでしょう)
「そうでしょう?私達は息子達とうまくやっていきたいの。だから息子に内緒で話を聞きにお寺に行ってみない?」
(妻は相当困るでしょう)

幸い妻は私に打ち明けてくれましたので、私は自分の家族を守るため実家に怒鳴り込みました。第2次戦争勃発です。

互いに感情的になって本音をぶつけ合う中で、
「家族全員、孫も嫁もその両親も皆入信させたい。そうしなければ皆不幸になってしまう」
「家族を思う親心を否定するお前なんか息子じゃない」
「お前が兄弟を煽動して反対させている。苑を批判すると不幸になる。こんな喧嘩までして不幸なのは全部お前のせいだ」
「お前は不幸だろ。お前が不幸だから必死に祈っているんだ」
などなど、本当にひどい喧嘩になりました。実際当時の私はある事で非常に苦しんでいましたので、それをダシにされた事で非常に傷付き感情的になった部分もあります。

その時、実家の仏壇には見知らぬ子供の写真や変なオヤジの写真が飾ってありました。教祖伊藤家の写真です。普段私が訪ねる時には隠していたのでしょうが、突然の訪問で隠せなかったのでしょう。
ものすごく残念でした。大切な祖父母、ご先祖の仏壇です。信心深くは無いのですが、自然に手を合わせてきた仏壇にそんなインチキ一家の写真を飾るなんて・・・

喧嘩の終盤、お互い少し落ち着いた時に仏壇の伊藤家の写真の件にツッコミました。落ち着いた時だったので家族が居る時には写真を隠す事には素直に同意してくれましたけど、全然本質の解決にはなっていません。

本当にひどい喧嘩でした。お互いにボロボロになり、また「苑の話はNG」という約束で休戦しました。

昨年、無断入信の件が気になり、それとなく聞き出してみるとやはり家族全員弟の嫁達まで入信していると白状。当然また喧嘩になりましたが、退会手続きはしていませんし、強要しませんでした。どうせ嘘をつくだろうし、キレるだろうし、本質的な問題はそこではないからです。

お互い苑の話はしない事に決めていても、やはりいつも苑の話で喧嘩になってしまいます。両親は「子を思う親心」から、私は「親を思う子心」からどうしてもその話題になってしまうのです。
でも、ひどい喧嘩にはならないようになってきました。反苑の会の皆様の体験談やご意見、マインドコントロール関係の書籍などで私の考え方に変化が現れ、言葉を慎重に選ぶようになったからだと思います。
これから、本当の戦いが始まるのでしょう。
プロフィール

緋色

Author:緋色
親が新興宗教団体の真如苑に嵌って盲信しています。

私は親越し、直接会った他の信者さん、真如苑の事務員さん越しに接触した真如苑を疑問の目で見ることしかできません。
信者親や他の信者さんからは、勝手に無断入信させられたり、因縁を持ち出し、酷い目に遭う等と脅されたり、真如苑の事務員さんは
都合の悪いことは信者さんになすりつけ、無断で入信できるシステムを放置することも私は理解できません。
ですので、私はアンチの立場です。

更に細かい理由、事実の経緯はブログ内の記事を参考下さい。

信条として、ご先祖さんは自宅の仏壇に時々祈ったりお供えしたり、盆にお参りして一生懸命に人を騙さず生きていればそれで十分喜んでくれて供養になり、自分が死んでもこれくらいしてくれれば十分だと思っています。
自分が酷い苦しみと絶望のうちに死んだとしても、子孫に恨みつらみ苦しみは絶対に残したくない、、、。

幸せに生きて欲しいと心から願っています。

管理人緋色へのご連絡用
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