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よしさんの 退会手続き報告

当ブログの掲示板に、よしさんという方から退会手続きをされた際のやりとりを投稿して頂きました。

よしさん、貴重な情報をありがとうございました。
※この記事はご本人の許可を得て書きました。

↓クリックすると当ブログの掲示板の該当スレッドが開きます。
よしさんの退会手続き顛末 スレ番号6から

概要を記しますと、
よしさんを含めた3人が、「良いお寺がある」と知人の信徒に勧誘され苑に同行した。
結果からすると同行した際にろくな説明もなく”精進願い”(当時は御三方ともそれが入信届だとは理解していなかったそうです。)を書かされた。
今年になり、先日のブログで書きました傷害事件が起きたことを期に在籍の確認と退会手続きをされたそうです。

顛末については該当スレを御一読いただきたいのですが、今回頂いたご報告で分かったことは
1.以下は私が2010年に書いた記事ですがここに出てくる”精進願い(=入信届)”は現時点でも使用されているそうです。
該当記事

2.私の時もそうでしたが、最初に女性、次に上の男性信徒が出てくることも変わっていない。

3.基本的に所謂アンチが被害とする内容については「答えられない。」「知らない。」と回答する。

4.無断入信については、
「一部行き過ぎた信者もいる。だが用紙は自分の意思で書いてもらっているはず。」
「それは一部信者さんが、・・・。」
と回答しており、この点も私の時と変わっていない。
裏を返せば、
「一部行き過ぎた信者もいる。」
「一部信者さんが。」
という表現は
”無断入信をやっている信徒がいることを苑は把握している”ということです。
一部信者さんが、、、と述べているわけですから。
把握していなければ「調査します。」とか「聞いたことがない。」と回答するはずです。

5.対応した人間はのらりくらりと言質を取られるような回答はしません。
今回よしさんが質問した入信システムについて「答えられない。」と回答をしています。
引用してみましょう
----
よしさん:「このシステムは、集金のためでしょ。」
苑の担当者:「それはお答えできません。」
よしさん:「否定はされないのですね。」
苑の担当者:「お答えできません。」
----
違うのなら否定できる筈です。
もっとも「そうだ。」とは立場上言えないでしょうが、私が交渉した際と入信システムが変っていない以上、否定もしない肯定もできない。
ただ無断入信可能なザルなシステムが継続して使われているという事実がある以上、苑は確信犯であり黙認している、と取られても仕方ないでしょう。

6.私の時は電話では「在籍の確認も退会処理もできない。」と言われ已む得ず嫌々行きましたが、するどく指摘を続けたよしさんの場合は、電話で在籍確認と退会処理を行えたとのことです。
今後も強く指摘を続ければ電話での退会処理も可能という可能性が見えてきました。
誰だって訳のわからん新興宗教団体の施設になって行きたくありません。
そんな施設に身分証のコピーを郵送したり、見せるなんてやりたくありません。

<まとめ>
私が退会処理をした際と書式も苑の構造も変わっていません。
苑の組織は大きく、資金力も豊富、過剰に信仰する信徒もいるということを考えるとなかなか大きな改善要求をすることはできません。
かといって、当人の意志を無視し、信徒当人、苑の利益のために無断で名前を使われるのは許されることではありません。
よしさんのような現実に起きた報告を公開することで、同じように無断入信にさらされている方の助力になること、心ある信徒の方に中から改善していただけるように今後も粛々と事実を公開していきたいと思います。

ここを読まれている心ある信徒の方へ
苑は信徒の方の責任にしています。
しかし、現実、苑は入信書式を「入信届」から「精進願い」という、はっきり入信と書かれていない書式に変更しています。
それぞれの書式を再度、ここに掲載します。
テンプレ
入信届け

入信届には、はっきり「貴苑に入信したく、ここにお願いします。」と明らかに苑に入信を当人が能動的にするという書き方をしています。
精進願いには、「真如苑で、参拝、精進させていただきます。」とこちらも”文末は”能動的に書かれています。
しかし、手元の辞書では、
参拝は「社寺に参って神仏を拝むこと」
精進は「①仏法修行に励むこと、②行いを慎むこと、③肉食せず菜食すること、④懸命に努力すること」4つ意味が書いてあります。
しかし、精進願いのこの一文からからダイレクトに①の意味を取れる人間がどれだけいるのでしょうか?
現実、よしさんも他の相談者の方も「”精進願い”が入信届だと理解していなかった。」と書かれています。
だいたい最初に”参拝”とも書かれているのです。
参拝と入信では意味が全く違います。
これはミスリードを誘う構成だと思いませんか?
百歩譲って”参拝すること”に書式が必要なら「参拝願い」を別に作れば良いのです。
というか、普通の寺社仏閣は通常参拝できる範囲までなら無償か入口で金払っておしまいでしょう。
そもそも個人情報をあえて護摩でも焚かない限り書く必要はありません。

入信手続に使用するのなら、何故「入信届」のままではいけなかったのでしょうか?
あえて意味の取れない書き方にする必要性がどこにあったのでしょうか?
私が書くことは間違っていますか?
根拠の無い悪口でしょうか?
こんなミスリードを誘う改版をしておいて、苑の一部の信徒の責任にすることは絶対にオカシイですし、苑は無断入信を把握したうえで精進願いに改版し思われても仕方ないのではありませんか?

事実を書きますが、未だに「ろくな説明もせずに書かされた。」「何度も連れていかれている。」という相談は来ています。
年回費の請求も当人ではなく勧誘者に行っているようです。
苑の事務では精進願い提出者が本人であるか?
当人に入信の意志があるか?
を確認をしません。
このような状況を作り、維持し、改善せず責任は”一部の信徒の方”としています。
こんなバカな話はありません。

即刻、
精進届から入信届に戻すべきです。
はっきり書式に「真如苑に入信し、真如苑を信仰します。」と大きく書くべきです。
受付時に事務員が当人確認、意志確認をすべきです。
年会費の請求を当人に発送すべきです。
無断入信させた信徒を強制除籍すべきです。
※沢山の被害相談のメールを頂きますが、今まで無断入信が露見してクビになった信徒の話を聞いたことがありません。どうやら口頭注意だけのようです。
これでは何もペナルティになりません。
まぁ、会費を立て替えて払ってくれるお得意さんでから、無下にはクビに出来ない事情もあると思いますが、、、。
相手のため、おたすけ、それ以前にこれは詐欺です。
騙し討ちです。
現実を見てください。
無断入信を許容する苑の構造は言い逃れできない状況だということ、一般企業が同じことをやっていれば大問題になることだと理解してください。
サラ金で金を借りようとして申し込みに行ったら「もう入会されています。毎月支払いも借りてももらっていますけど?」と言われたらどう思うのですか?
レンタル会員になろうとして申込み行ったら「もう入会されています。年会費も毎年払ってもらってます。時々レンタルもされています。」と言われたらどう思うのですか?

心ある信徒の方で中から改善できないものでしょうか?
それを苑が受入れないのなら、逆に言えば、苑は無断入信を把握し黙認していると思われても仕方ないのではないでしょうか?

苑が否定しようとも、現実として、事実の積み上げの結果、
「苑は無断入信を黙認している状態だ。」
私はそう判断します。
「教えを理解していない信徒がやった。」というのはこういったシステムを構築、放置しておいて通じる話ではありません。
苑は確信犯です。
無断入信を黙認しています。

最後にもう一度、よしさん、貴重な情報を投稿頂きありがとうございました。




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辞めることについて判明したこと

反苑の会の掲示板のやりとりで新たに判明したことがあります。

退会(=除籍)手続きをしても個人情報は残るようです。

電子データで管理している信者リスト(?)に ”除籍” あるいは ”退会” の記号が追加されるだけのようで、彼らにとってはこれが “退会処理” のようです。

私は自分自身で退会処理した後、半年程で信者親が再び入信処理をしたことも証拠付きで知っています。
辞める手続きの際にあれほど無断入信に対して苑の姿勢を指摘、事務員が怒鳴り散らし会話を打ち切って逃走したのにも関わらず、、、です。

この2点の実例から解ることは2つ

・彼らの事務管理能力やシステムはザルというか、無断入信に関しては黙認している。

・結局、個人情報は削除されないので気分が悪い。

ということです。

やっぱりこの手の新興宗教に関わると精神的に碌なことが無いですね。

管理人からのお願い:もし、今後、退会手続きをされる方がいらっしゃいましたら、手続き時に「完全に個人情報を削除して欲しい。」と要求してみてもらえませんでしょうか?
結果を是非、教えて頂きたいのです。
仮に記事にするにしても、匿名か一定期間経過後に集計した数という形で記事にしますので、身元が特定されるようなことは書きません。
是非、ご協力お願い致します。

<補足>無断入信させられて”辞める”という行為について

退会の処理については、当ブログのカテゴリ「退会するには? 除籍届け等」のカテゴリでいくつか記事を書いていますが、補足として書きます。

無断入信させられた場合、除籍届けを提出する、気にしない以外にも方法があります。

これはもともとYAHOO知恵袋であった質問がきっかけで反苑の会の掲示板でやりとりが行われ判明した内容です。

経緯としては、知恵袋で以下のような質問がありました。
※質問者さんから転載の許可は頂いています。
知恵袋での質問

要約すると、仏像を見ることが好きな質問者さんが友人(信者)の「仏像を見に行こう。」というお誘いに何の気なくついていったら、「見学に必要だから。」と言われて、書類に名前等を書いて見学をしたそうです。
結果、これは”精進願い”でしたので、だまし討ちに近い状況で、質問者さんは入信扱いになりました。

相談者さんは、消費者センターにも問合せを行い、アドバイスとして以下を受けたそうです。

住んでいる市区町村の消費者センターに相談した所、「除籍願い」を出すと「入信していた」という事を認めてしまうため、
「入信していないので除籍願いは書けません。今後一切真如苑とは関わりを持ちません。」という手紙を書留で送り、手紙のコピーも手元に残す様に言われました。

内容証明郵便だと喧嘩を売っていると思われたら厄介なので、「相手が手紙を受け取った」事を証明出来る書留で良いと言われました。


とのことです。
こうのようなことが細かく経歴として、消費者センターに残るのであれば、今後、うまく行けばなんらかの影響を与えることができるのではないでしょうか?

無断入信が発覚したら、消費者センターに連絡しましょう。
苑にクレームをつけましょう。
細かい積み上げが今後の改善に繋がるかもしれません。

以前も書きましたが、苑は個人情報を盾にして、電話ではたとえ無断入信させられていても、入信しているか回答をもらえません。
(この点は仕方無いようにも思うのですが)
結局、直接行くか、何らかの身分証明書を付けて郵送することになりますが、これって無断入信させられている人間にとっては不安なんですよね。
こういうことをやる信者のいる団体ですから、どう処理されるかわかったもんじゃないですから。

尚、個人情報保護については、宗教団体は優遇されていることを、谷居さんが書かれたブログで知りました。

個人情報保護について 谷居さんのブログ記事

最後に、この質問のやりとりで、許可を頂いた質問者さんのsoleilさんありがとうございました。
記事にするのに時間を頂いき申し訳ありませんでした。

追記:以下が反苑の会の掲示板で行われたやりとりです。
該当の記事 (反苑の会の掲示板)

無断で入信扱いになっていることが発覚した場合~その1~心構えと準備

白状しますが、私は信者親を脱会させることに失敗しました。

言い訳ですが無断入信が判明した時の状況が状況だったこと、その前後のやりとりが心の底から納得がいかず、ぶち切れてしい、信者親に強く出てしまいました。

怒りに我を忘れる状態で接したことが却って状況を悪化させました。
この状態を信者親は苑にし、すがりついたのです。
結果、接心かはわかりませんが、苑から「おまえの修行が足りないから、あなた達(家族は)はそうなってしまった!。悪い因縁のせいだ!。」ってコメントを貰い、いつもの無限ループです。

本当に無責任ですよね、真如苑の霊能者とか接心って。

その失敗に基づき、もし、縁者や知人に無断入信させられていた時の対応について書いてみたいと思います。

■無断入信させられていることが判明したら。
1.心構え
①不安だし、腹が立つと思います。
でも、絶対に切れたり怒ってはいけません。
対応、対策がやりくくなります。
とにもかくにも最悪の事態を想定して、言動や行動やられたこと、信者の考え方を情報収集しておいたほうがいいです。
特に他家族や親戚、知人が無断で入信させられているかどうか、信者本人に確認するのはかなり難しいので、慎重に行動する必要があります。
尚、苑の確認しても、本人と証明することができない限り、本人か、勧誘した本人でないと確認できません。
電話での確認も対応しません。
苑自体は会員状況をPCで管理しており、(おそらく)各本部、支部のPCは繋がっているはずですので確認は容易な筈ですが、プライバシーを盾にして明かしません。

②まず冷静になりましょう。
相手は矛盾をつっこみ続けていくとキレます。
そこで、自分までキレてしまうとさらにお互いが深みにハマります。

前述しましたが、信者さんはこれで揉めたたら、苑にどうしたらいいかお伺いを立てに行き、ますますハマる元になる可能性があります。

これがうちの信者親のパターンでした。
「家族が信仰してくれない。」「家族がうまくいっていない。」相談に行き「お前の信仰が足りない。」「先祖の悪い因縁が切れていない。」と聞いて来て、ますますハマりました。
傷口を広げないようにするには冷静に一見として同調するように見せることも重要だと考えます。

③無断で勝手に入信させるような信者さんには理屈も道理もこちらの感情も通じません。

④相手は「自分は良いことをしている。」「助けてやった。」「これで自分の信仰があがる。」「素晴らしい唯一無二の宗教を信仰している自分は素晴らしい。」と思っています。
そんな相手に最初から理屈が通じるという前提で対応することはかなりの苦難です。

⑤嵌っている信者と相対するには、こちらもかなりの精神ダメージを受けることになります。
はじめから短期的な解決を狙わず、自分を追い込んでいくような行動は取らないほうが良いと考えます。
あなたは悪いことは何もしていません。
それは間違いないことです。
先は長い可能性が高いです、じっくり疲れないように行きましょう。

2.準備
①まず真如苑がどういう団体か調べましょう。
幸いインターネットがありますので、ある程度は調べられるはずです。

②該当信者の血縁者、周囲に信者がいないか調べましょう。
恥ずかしい話ですが、信者親の実姉なら信者親を止めれると思って、ある時期からずっと相談していました。
伯母本人はずっと自分は信者では無い、と言っていたのですが、実際は信者でした。
信者さんの人当たりの良さというカバー部分を見抜けていなかったのです。
信じていたのですが、発覚後よくよく考えてみれば、変に信者親を含めた親族会議の時に、苑の話になると黙ったり、妙なキレかたするなぁ。
とは思っていたのですが、、、。
既に証拠を掴んでいたので、最後に聞いた時も「私は信じてないわよ。」といけしゃぁしゃぁと言ったことは忘れられません。

③どの程度はまっている信者なのか?ある程度目安をつけておきましょう。

④②のうえで味方を探しましょう。
絶対に無断入信するような信者なら、他にも同様なことをやっているはずです。
人数がいれば被害もまとめ易いです。
またお互い被害者ですから、1人だけ精神的に追い込まれていくことも防げます。

⑤記録をとりましょう。
いつ、どのような言動をしたか、されたか。
記録を取ることによってある程度パターンが見えてきます。
矛盾点、疑問点がでてくるはずです、余談ですが、仮に信者家族がいるなら、信仰にかかった費用を事細かにリスト化して合計金額を明確化するといくら安いと呼ばれている会費でもさすがにそれなりの額になる可能性があるので、目を覚ます一つのきっかけになるかもしれません。

⑥最寄の苑の施設を探しましょう。

私自身はもう信者親とは口も利きたくないし、自分の生活もあり、このような手段をもうとれない状況にあります。
二度目の無断入信が発覚した時点で脱力し、もう信者親とはかかわりたくないと思い縁を切ったのが実情です。
そんな私がこんな記事を書くのもなんですが、少しでも参考になればと思います。

次の記事では、脱会に向う”キッカケ”について書きたいと思います。

除籍願い書式

苑から辞める場合ですが、書式があります。

別な反苑ブログさんの記事である人は”除籍”関係の書類は無い。
と言われたことがあるそうですが、実際は有ります。

この前の記事でも書きましたが”除籍届”がそれに当たります。
苑に電話するとこの書式が送られてくるので、身分証のコピーを添付して記入したうえで送り返すと、処理されますが、登録/抹消等の処理は本部で行っているので、支部に送ると処理が済むまで数日かかります。
これは支部に直接行って処理した場合もそうです。
支部に行った場合は、除籍届に記入し身分証を提示すれば処理されます。
郵送で私は処理をしなかったので分かりませんが、直接行った場合は除籍願いの控えを貰うことができます。

書式文中に「世帯本人」「家族登録」と書いてありますが、どうもやら真如苑の場合はその家に長となる信者がいて、それを世帯本人、その下にいる家族信者を家族登録という言い方をしているようです。

別な書式の「世帯独立願い」でも説明しますが、信者家族世帯から結婚などで信者がその家から出た場合、新たな家族信者世帯本人となり、その下に家族信者が入る形になるようです。

家族の信者に無断で入信させられた場合、「他にも入信させられている人間がいるのでは?。」と不安になると思いますが、申請を出した信者本人がいないとプライバシーを盾にして苑は明かしません。
申請した信者本人が同席した状態でも、信者本人にしかそのリストを見せない。

とのことです。
「名前を読み上げるくらいならする。」(事務員言動原文ママ)そうです。

私の場合、無断入信させらていた親戚の委任状、自分の身分証を持参し状況を説明してもダメでした。

以下に書式を参考にアップします。
※部分的に消してあります、右上にはシリアルナンバーが最初から振られていましたが念のため消しました。

除籍願い
※クリックすると大きな画像になります。
プロフィール

緋色

Author:緋色
親が真如苑に嵌っています。

私は親越し、直接会った他の信者さん、真如苑の事務員さん越しに接触した真如苑を疑問の目で見ることしかできません。
信者親や他の信者さんからは、勝手に無断入信させられたり、因縁を持ち出し、酷い目に遭う等と脅されたり、真如苑の事務員さんは
都合の悪いことは信者さんになすりつけ、無断で入信できるシステムを放置することも私は理解できません。
ですので、私はアンチの立場です。

更に細かい理由、事実の経緯はブログ内の記事を参考下さい。

信条として、ご先祖さんは自宅の仏壇に時々祈ったりお供えしたり、盆にお参りして一生懸命に人を騙さず生きていればそれで十分喜んでくれて供養になり、自分が死んでもこれくらいしてくれれば十分だと思っています。
自分が酷い苦しみと絶望のうちに死んだとしても、子孫に恨みつらみ苦しみは絶対に残したくない、、、。

幸せに生きて欲しいと心から願っています。

管理人緋色へのご連絡用
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